Speaker Labはシズル感よりヒビキ感。

大阪の“発見を発信する”をコンセプトにしてるデザインスタジオSpeaker Labが
考えるシズル感についてお話をさせていただきます。
 
 
シズル感とは、広告業界から広まった言葉です。
「シズル感のある写真をとってください。」
とカメラマンさんに依頼をするデザイナーさんや広告制作者さんは
多いと思います。
 
 
ちなみに、シズル感とは肉がジュージューと調理してるsizzleから
由来されてるといわれてます。
 
 
ハンバーグであれば、肉汁や煙、テリや焦げ目を写真で表現して
食欲をそそらせるのがTHE シズル感です。
 
 
簡単にいうと、広告やデザイン、写真などの演出がシズル感だといわれてます。
 
 
Speaker Labでは、広い意味で購買欲をもたらすデザインを
シズル感ととらえてます。
 
 
ただ、あんまり言葉としてつかったことがないですが…笑
 
 
そもそも、シズル感のある写真やデザインは当たり前になってきてて
カメラマンもデザイナーも最低限の意識で制作してるイメージです。
 
 
シズル感よりヒビキ感のほうが意識強めにしてます。
 
 
ちなみに、ヒビキ感とはSpeaker Lab用語で相手に響くデザインの
意味で使ってます。
ですので、他でいっても伝わらないと思いますので
あまり、外で使うのは控えることをオススメします。
 
 
弊社の制作物ではヒビキ感を意識してるデザインがほとんどです。
いちど、WORKページにて確認してください。
 
 
Speaker Lab WORKページ
http://speaker-lab.com/works

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