飲食店がオープンするまえに
必要なデザイン。〜看板デザイン編〜

大阪の“発見を発信する”をコンセプトにしてるデザインスタジオSpeaker Labが
飲食店さんが立ち上げのときに必要な看板デザインをお伝えします。
 
 

 
 
看板にもいろいろな種類があるのでポスターを置くことができ
ポスターデザインをさしかえることが簡単にできるスタンド看板でも
上記の写真のようなA型看板やイーゼルをオススメしてます。
 
 
キャパや価格帯で提案は変わるのですが、
居酒屋やビストロなど、大衆狙いのお店は
店頭に2つの看板を設置することを提案します。
 
 
看板を店頭に目的は店の前を通る歩行者に
お店を知って止まってもらうことです。
 
 

 
 

 
 

歩行者のかたに店を知って欲しい看板A案。

 
 
A案のデザインは料理の写真を載せなくても良いし
どちらかというと一つのヴィジュアル(写真やデザイン)に
コンセプトやキャッチコピーを載せシンプルすることで
歩行者のかたに「こういうお店ですよ。」を伝えます。
 
 
歩行者のかたにどんなお店かを知ってもらい看板の前で
立ち止まってもらうことが目的なので
目を引かせる看板デザインを考えて行きます。
 
 

お客さんが知りたい情報が載ってる看板B案。

 
 
お客様が知りたい情報とは料理のラインナップや価格帯。
もはや、メニューといっていいぐらいの看板デザインで良いと思います。
料理の写真と値段のバランスを考えてデザインをしていきます。
 
 
おそらく、お店の前に置かれてる看板で一番よくみるのが
B案看板ですが、Speaker LabではA案看板のほうが
重要だと考えています。
 
 
予算がないや立地的に2つも看板を置けないとなったら
A案のほうをオススメします。
 
 
最悪、B案はネットとかメニューの拡大コピーでまかなえるからです。
どちらかという立ち止まってもらうために目をひかせることが重要なので
A案は大きければ大きいほどいいと思います。
 
 

なので、一つしか看板がつくれない場合はA案をすすめます。
A案で立ち止まってもらいB案で後押しすることが
できるような看板デザインを提案します。

 
 

スピーカーなこと

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